韓国漁船が引き上げたビックリ物とは?

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魚雷を回収

  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00000003-cnippou-kr

 『27日午前6時10分ごろ、慶尚北道盈徳(キョンサンブクド・ヨンドク)の東方1マイル海上で操業中だった漁船の網に魚雷がかかったという通報が海洋警察に寄せられた。

 通報した船員は「午前4時ごろに網を引き上げたら兵器のようなおかしな物体が見つかり海洋警察に通報した」と話した。

 魚雷は赤い色で長さは7メートルほど、重さは1.5トンだ。

 海洋警察は通報を受けすぐ軍部隊に通知し、韓国軍当局は午前8時20分ごろに盈徳の丑山(チュクサン)港で魚雷を回収した。

 見つかった魚雷国防科学研究所が開発した練習用のものと明らかになった。』   

 何と魚雷韓国の漁船の網にかかったと言うニュース。  
 メチャ怖いなー。  

 魚を引き上げたかと思いきや、1.5トンの魚雷だったって。

 その魚雷って国防科学研究所が開発した練習用のものだったらしいけど、海では密かに色んなことがされてるんだねー。  

 不発弾と同じく爆発する危険性ってなにんだろうか???

 北朝鮮情勢で緊迫している朝鮮半島。  

 色々軍事訓練が密かに行われているんだろね。  
 

 

 

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びっくり国王!

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オランダ国王のもう1つの顔

 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170519-00000030-jnn-int


 『オランダの国王が21年にわたって航空会社で副操縦士として勤務していたことがわかりました。  
 AP通信によりますと、オランダのアレクサンダー国王は、KLMオランダ航空の小型旅客機の副操縦士として21年にわたって月2回程度勤務していたとオランダの新聞テレグラフのインタビューで語ったということです。

 乗っていたのは短距離用の小型ジェット機「フォッカー70」ですが、KLMオランダ航空は同機の廃止を進めていて、アレクサンダー国王は、勤務を続けるため、ボーイング737型機の操縦訓練を始めるということです。

 これまでにアレクサンダー国王自身が機内アナウンスをすることもあったそうですが、乗客に気付かれたことはほとんどなかったということです。(19日07:30)』


 オランダの国王が副操縦士としてKLMで勤務していた。

 いや〜、ヨーロッパの国王って、かなり身近な存在なんだなぁ。 天皇陛下が何か民間の企業で働いているということは、日本人にはイメージできないよなぁ。

 普通、国王っていったら、私生活にもSPがついて厳重警戒されそうなイメージなんだけど。

 それにしても副操縦士で月2回ぐらいの乗務とは言え、国王が勤務するとはビックリだね。

 しかもこうして世間に公表してからも、ボーイング737型機の操縦訓練を始めてまだ乗務をするつもりというのだから恐れ入る。

 さすがに国王の国事行為のようなものもあると思うんだけど、庶民感覚を養う意味ではKLMの勤務はいいのかもしれないね。

 

 

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