乾電池を改良してスマホをリモコンへ変身させる

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乾電池革命

  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151112-00000089-it_nlab-sci.view-000
 

   『いつもの乾電池を入れ変えるだけで、おもちゃを操れちゃう! 

  そんな特別な乾電池「MaBeee」(マビー)が、クラウドファンディングサイト「Makuake」で注目を集めています。

  MaBeeeはスマートフォンアプリと連携し、ON・OFF制御、傾き・声の大きさ・加速度などに応じて出力制御可能になる乾電池

  いつもの乾電池をこの乾電池に入れ替えれば、スマートフォンをリモコンとして遊ぶことができます。

  仕組みとしては、乾電池にBluetoothのチップなどを搭載してスマートフォンと通信しているのだそう。 
 Bluetooth
をオンにしアプリを起動すればすぐに接続できます。

 現状1台のスマートフォンで操作できるのは10本のMaBeeeまで。
 MaBeee1本で直列4本までであれば動きます(並列接続は不可)。形状は単3電池です。
  販売予定価格は1本4500円(税別)。

  現在量産向けの本番開発を進めており、商品の発送は2016年4月を予定しています。なお、今後もセンサーの搭載やクラウドサービスとの連携など、MaBeeeの機能を拡充していくとのこと。

  実はこの製品、ある大手メーカーに勤めるエンジニアが自分の子どもとプラレールで遊んでいるとき「自分でプラレールをコントロールしたい」と思い始まったプロジェクト。

 その後、所属企業の枠を超えて複数の企業メンバーが集い、各々の専門分野での知見を出し合いながら開発を進めたそうです。

 乗りもののおもちゃだけではなく、電池でうごくぬいぐるみのおもちゃなどにも対応しており、スマートフォンに向かって「おいで、おいで」と声をかけるとトコトコ近づいて来る……なんてかわいい使い方もできるようです。

 乾電池の革命とはまさにこのこと!

 いろいろな使い方に妄想が広がります。』


 おもちゃを操れる特別な乾電池「MaBeee」(マビー)

 なんとスマホでおもちゃのリモコンとして使えるようになるという。 リモコンがいつものスマートフォンって、凄い世の中になってきたね。

  単4の電池を特別な乾電池「MaBeee」(マビー)に入れて、単3電池の対応するらしい。

  MaBeeeスマートフォンアプリと連携し、ON・OFF制御、傾き・声の大きさ・加速度などに応じて出力制御可能になる乾電池とのこと。

 乾電池にBluetoothのチップなどを搭載してスマートフォンと通信するらしい。 Bluetoothって、自分のスマホで撮った写真を友達のスマホにもあげたりできる機能だよね。

  「自分でプラレールをコントロールしたい」プロジェクトから生まれた特別な乾電池「MaBeee」(マビー)
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価格:8,490円(税込、送料別)


 この特別な乾電池「MaBeee」(マビー)は色々な可能性を秘めている乾電池だね。 でも、子供のおもちゃ用にスマホをリモコンにするのはお勧めできないな。壊されたりしたら逆に高くつくよ。

  普通におもちゃ(プラレールとか)についているリモコンを使用する方が安心するんじゃないかな???

  スマホがリモコンになる機能はいいけど、自分で操作するならともかく、子供に渡すのは危険だ。

  スマホに電話がかかってきても、プラレールに子供が夢中だったら、それこそ揉めるんじゃないかな? このプラレールよりも、もっと有効的な使い方があるはずだよ、
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